2025年10月24日に歯科医師を中心としたオンラインセミナー「第66回 OFP-webセミナー」において、当院理学療法士の岡澤和哉が講師を務めました。
講演テーマは、「理学療法士が伝える開口障害に対するアプローチ ~顎関節局所から全身を診る“相互関係”の重要性~」であり、理学療法士の専門的な視点から、顎関節・頚椎・全身の相互関係を踏まえた評価とアプローチの重要性について解説しました。
全国の歯科医師を中心に約60名が参加し、臨床における多角的な視点の必要性を再認識する有意義なセミナーとなりました。

