第47回日本造血・免疫細胞療法学会総会にて発表を行いました

2/27-3/1に大阪で開催された第47回日本造血・免疫細胞療法学会総会に阿波村 理学療法士と山田 理学療法士が参加し、発表を行いました。

阿波村 理学療法士は『CAR-T細胞療法患者におけるカルボーネン法を用いた嫌気性代謝閾値相当の運動係数に影響を及ぼす因子』

山田 理学療法士は『CAR-T細胞療法後に身体機能低下を生じた一例 ~心肺運動負荷試験に基づくリハビリテーションの実践~』という演題を発表し、他施設との議論を通して、積極的な意見交換が行われました。

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