第49回日本高次脳機能学会学術総会で発表しました

20251114日および15日に開催された第49回日本高次脳機能学会学術総会において、
作業療法士の岸原が 「術後早期から記憶障害に対する代償手段の導入を試みた頭蓋咽頭腫の一例」 という演題で口述発表を行いました。

本学会では、高次脳機能障害領域における最新の研究動向や、急性期リハビリテーションにおける実践的なアプローチに関する知見を多角的に得ることができ、大変有意義な機会となりました。

今回得られた学びを、今後の臨床実践および学術的探究の質の向上に積極的に活かしてまいります。

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