第52回日本集中治療医学会学術集会に理学療法士の草葉副技師長が参加し、発表を行いました。演題名は、「生体電気インピーダンス法による位相角を用いた敗血症患者の生存期間に関する検討」であり、他施設から他の重症患者への適応についてなどの質問があり、有意義な意見交換の場となりました。


第52回日本集中治療医学会学術集会に理学療法士の草葉副技師長が参加し、発表を行いました。演題名は、「生体電気インピーダンス法による位相角を用いた敗血症患者の生存期間に関する検討」であり、他施設から他の重症患者への適応についてなどの質問があり、有意義な意見交換の場となりました。

