第46回国立大学リハビリテーション療法士学術大会にて最優秀演題賞を受賞しました。

7月5日~6日に青森県の弘前大学で開催された第46回国立大学リハビリテーション療法士学術大会にて理学療法士の藤田努が「移植前身体関連QOLは同種造血幹細胞移植後の生命予後に影響する:日本人レシピエントのFACT-BMT 下位項目分析」という演題で発表を行い、最優秀演題賞を受賞しました。

全国の国立大学ならではの演題発表が多いなか、栄えある賞を受賞できたことを大変嬉しく思います。

記載:情報管理係

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