2026年5月20日から23日にかけて開催された第67回日本神経学会学術大会に当院の合田理学療法士と豊田作業療法士が参加しました。
また、作業療法士の豊田が 「ホスレボドパ・ホスカルビドパ水和物持続皮下注入療法の導入に多職種で関わった事例」 という演題でポスター発表を行いました。
本学会では、難病を始めとした神経疾患における最新の研究動向や治療法、難病リハビリテーションにおける実践的なアプローチに関する知見を多角的に得ることができ、大変有意義な機会となりました。
今回得られた学びを、今後の臨床実践および学術的探究の質の向上に積極的に活かしてまいります。


