第9回日本循環器理学療法学会学術大会に参加し、発表を行いました

2025年12月13~14日に名古屋で開催された、第9回日本循環器理学療法学会学術大会に参加しました。

学会では、循環器理学療法の最新の知見が報告されるとともに「顕微鏡による骨格筋の観察」「エコーによる横隔膜の観察」などのハンズオンセミナーも開催されており、非常に学ぶ機会の多い学会でありました。

また、主任理学療法士の永富が、シンポジウム5 心臓外科周術期理学療法のベストプラクティスにて「重症心不全患者に対する術後早期の積極的理学療法」というタイトルで、発表を行いました。発表後も参加者から多くの質問を受けており、参加者とのよいディスカッションが行えました。

大会関係者の皆様、素晴らしい学会を主催して頂き、ありがとうございました。

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