第28回ペインリハビリテーション学会学術大会にて奨励賞を受賞しました。

6月8日~9日に長崎で開催された第28回日本ペインリハビリテーション学会学術大会にて永富理学療法士が「集学的痛みセンターにおける継続的診療には愛着スタイルが影響する」という演題にてポスター発表を行い、奨励賞を受賞しました。

6月13日~16日に開催された第61回日本リハビリテーション医学会学術集会では、田中理学療法士が「脳血管障害患者の実車運転時にみられる危険運転行動に関して神経心理学的検査からの予測性に関する検討」というテーマでポスター発表を行いました。
今年も、学会シーズンが始まり、日ごろの成果を院外へ発表することで、研鑽に励んでいきます。

記載:情報管理係

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